京都の小さな染物屋。次の展開、進行中
keisuke
1月も終わりに近づいたある日。朝からのべ9台の生コン車がやってきて、1階の各スペースにコンクリートを流し込みました。そのあと、職人さんの手で気泡が抜かれ、丁寧にならされてゆきます。寒いので乾くのには相当の時間がかかるそうです。でも、途端に部屋らしくなりましたね。